俺「心の名作:デイグラシアの羅針盤…」
回答「そのシナリオライターさんが関連した作品…か?」
※現在プレイ中&随時追記中…
今回はSteamの夢分析ADV:葦原のアニマの記事です。
今回のお品書き↓
気になる点:1点(追記中)
- フローチャートがない!
- 重要事項に説明なし!
気になる点①:フローチャートがない!
昨今のノベル作品にある便利機能、フローチャートがありません。
おそらく章立てで物語が進むのでフローチャートを敢えて準備しなかった可能性はありますが、攻略上の注意点として、必ず選択肢が出たシーンでセーブを残すことを心掛けください!

選択肢一つで分岐します。
※ただし、分岐しないパターンもあり…
幸い、今作のセーブスロットは多数ありますので気軽にセーブできます。
気になる点②:重要事項に説明なし!
初見、コレに気づかないと物語が1つのエンドにしか到達しません…

夢見(今作の重要システム)に突入できる時間はわずか!?
それを逃したら、物語は終わる!?
夢見のボタンが現れたら要クリック!
本当に説明なしにいきなり出てきていきなり終わるので注意!
では、次に良い点へ!
良い点:1点(追記中)
- 世界観を追う為の用語
良い点①:世界観を追う為の用語
プレイ開始直後のプレイヤー的に、この世界…とは?
前知識も何もない状態でプレイするわけですし、西洋ファンタジー等のよくあるファンタジー世界とは全く別な世界。
古代日本的様相を呈しながらも…

物語を進めていくと、この世界を形作る用語を少しずつ入手していきます。
雰囲気的にはFF2の「のばら」みたいなキーワードをゲットしていく感じがしましたw

もちろん、その用語だけでは物語や世界観を追うことが出来ない。
何もない空間(世界観)に一つの用語(世界観のヒント)が浮かび上がり、それを繋げていくような作品と言えばよいのか?
また、その用語が謎に満ちていて、この物語は何処へプレイヤーを誘うのか?
という不思議と好奇心に満ちた作品。(※まだ1章ですが…)
では、まとめへ!
まとめ&今回の関連記事とオススメ
まとめ:
現在プレイ中
●深海に沈む潜水艇、そこに最善の選択はあるのか?(2021年初プレイ)↓
●再プレイ:それは正解のない作品(2024年版感想)↓
●キミはカミュを読んだことがあるか?↓
●一度でも想定外が起きれば、それはあたかも…
●最大多数の最大幸福とは?↓
おわり






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