俺「確かコードヴェイン2をオススメされたんだっけ?」
回答「だからコードヴェイン1から始める空気の読めない吉田さんがお送りいたします…」
※現在プレイ中の随時更新記事です
今回は、バンダイナムコの死にゲー(?)アクション:コードヴェインのSteam版記事です。
今作のプレイ環境はSteam/PS4と、残念ながらSwitchではリリースされていないようです…
ちょっと残念な気もしますが、スペックとかの理由であればSwitch2とかでリリースされると良いですね…
今回のお品書き↓
ゲーム紹介:現在の進行状況
現在の進行状況:肺骸の継承者撃破
ボチボチやってます…
気になる点:2点?(追記中)
- 回想シーンの強制お散歩
- ミアのアレ…
気になる点①:回想シーンの強制お散歩
各所でキャラの回想シーンを挟みます。
その際流れるBGMやシーンの印象自体は悪くない!
暗い物語の雰囲気として、演出としてむしろ良い!
ただ、その回想シーンを巡る際の歩行スピードがトコトコしてる!w(歩行速度が遅い)
更に、各シーンが終わった後でないと次のルート(石橋)が形成されず、石橋建設完了までお散歩待機時間が存在する!
最初は演出として凝ってるなぁ…とは思いましたが、何度も見てると「またアレか…」という心情になる不思議な作品。
回想自体は悪くない…いや、むしろ良い!
でも、それならムービー再生で良くない?

肋骸の継承者の下り螺旋階段は特にそう感じました…
気になる点②:ミアのアレ

直してあげたい…
良い点:3点?(追記中)
- 初めての死にゲーに丁度良い?
- 同行者=相互扶助(吸血鬼ルール)
- 姉弟モノ!
良い点①:初めての死にゲーに丁度良い?
※あくまでも今作が死にゲー1作目になる人の感想
スキル取得やレベルもサクサク上がるので死にゲーの中ではとっつきやすい?
それでも死にゲーなので、戦闘死や落下死など死にまくり…
ですが、ヘイズ回収も比較的楽な場所に落ちてくれていたと感じています。

※乱入戦で死んだ場合はご愁傷様…
ボス戦も初見で勝つ(渇求の暴君/肺骸)こともチラホラあり、特に連戦必至だったのは…
狂い裂く毒蝶(最序盤の鬼門)/白狼の狂戦士
その他、今作が死にゲー初心者にとってメリットがあると感じたのが…↓
良い点②:同行者=相互扶助(吸血鬼ルール)

吸血鬼の世界では相互扶助が推奨されており、バディとの2名体制で探索に出かけます。
バディはコチラが助けなくても積極的に助けてくれる(HP移譲で蘇生してくれる)ので、バディ自身がピンチでなければ、あまり死にません!
※落下死とかはしらんw

物語が進むと、バディが身を挺して庇ってくれる理由が明確になっていくので、その辺もバディの思考&物語がかみ合ってますね!
多少プレイヤーがヘマしようと、バディが何とかしてくれるケースで今も助かってますw
※他力本願
良い点③:姉弟モノ!
※プレイ途中の感想:肺骸の継承者討伐時点
ネタバレになるので書けませんが、

ミアとルイ…とても良いよ!
まとめ&今回の関連記事とオススメ
まとめ:

現在プレイ中!
ちなみに今作が私の死にゲージャンル初作品だったりします…
ええ、死にまくってますよ?(´・ω・`)
●石川界人(ルイ)によるGVシリーズ3部作!↓
●神様による神ゲー!↓
●スクウェア名作のリメイク版!↓
●泣いた涙で強くなるARPG!↓
●バンナムによるSAOのTPS!↓
おわり






コメント