俺「東方二次創作作品RPGをメイン攻略中!」
回答「とりあえず第三の週末の塔行ってみよう!」
※現在プレイ中&随時更新中
今回の記事は東方二次作品RPG:東方幻想魔録W Steam版の記事です。
今回のお品書き↓
あらすじ:ゲーム紹介
あらすじ:
現在追記中
ゲーム紹介:
具体的にどんな戦闘シーンかは↓のような感じで…
三魔柱:四十雀 音羽戦 サンプル
どこからどう見ても、ロマンシングサガ!
という感じの東方作品です。
悪い点:4点? 現在追記中
- マップ地形が見ずらい!
- 第二章トラップ発動!
- ターン毎でコマンドの記憶がされていない
- 一部の敵(モンスター)が東方らしくない!
悪い点①:マップ地形が見ずらい!
最初のステージ:迷いの竹林にしても竹(オブジェクト)が邪魔で何処が通れるかわかりずらい…
段差もそうですが、ココに行くにはどこから登るの?
この地形の影は通ることが出来るの?
この隙間は通ることが出来るの?

そんな場面が非常に多いのが難点。(特に瘴気発生中にそう想った。)
そんな困った時の解決方法はコレ!
①困った時にはマップ画面開けて移動してみる

②一旦画面から離れて一息ついてから探索するのも良い!

※視点やココは通れないはず!という思い込みをリセットする事が出来ます!

この点が最大の悪い点と想っています…
もうちょい見やすくシンプルに調整していただいた方が良かったのでは?
悪い点②:第二章トラップ発動!
第二章から本格的に窮地に陥った幻想郷を救う旅が始まります!
崩壊しかけた幻想郷の構造は第一層から第三層の三層にわかれており、第一層の博麗神社からスタート!
散った幻想郷各エリアを経由し、幻想郷を崩壊に導いた三魔柱が統べる週末の時計塔(第一・第二・第三)を攻略していきます!
当然、第一階層には第一の週末の時計塔が存在し、おそらくコレが真っ先に到達する塔になるはず!

さぁ、幻想郷を救う為に早速攻略するぞ!
というのが、一般的なセオリー!
それこそが罠w
スタート地点に一番近いのに攻略難度が一番高いというトラップですw
この第一の塔が非常にマゾイ仕様となり…
道中で何食わぬ顔して登場する敵!

全体に魅了を振りまき味方同士で同士討ちさせてきます!
しかも、序盤だと魅了耐性がないので非常にイライラするし全滅しやすい…
いくら全滅してもノーリスクであっても序盤で無理ゲー感をプレイヤーに与えるのはどうかと…
ある程度開発陣的にはプレイヤーにこういう流れでクリアしてね♪というロードマップ的配慮しておいてほしいですよね…
悪い点③:ターン毎でコマンドの記憶がされていない
序盤はともかく、中盤以降の雑魚戦闘時は技の奥義強化や式神による全体攻撃により通常攻撃をしなくなる。(はず)
戦闘開始、もしくは次ターンもコマンドが記憶されない為、通常攻撃がデフォルトのまま。
毎戦闘毎で選択するのが面倒に感じた。
技に関しては符術で配置を変えれば使いやすくなるが、式神は式神選択→目的の術まで移動するのが殊更面倒だった…
そもそも昔のRPG(今も?)そんなもんだと言われたらその通りなのだが…
人による…ということで。
悪い点④:一部の敵(モンスター)が東方らしくない!
私だけかもしれないが、敵がなんか東方らしくない…
そもそもやり合う敵が魔界の悪魔なのでその手のモンスターが出るのはわかります。
でも、忍者とかは仮にOKだとして…

なんかこう…ねぇ?
でも、↓みたいなモンスターならOKなんですけども…

この辺も人による?
良い点:8点? 現在追記中
- ロマサガ風作品らしいファストトラベルでMAP移動
- ボス戦に流れるTips要素
- 往年のRPGよりも親切ではある?
- 東方二次作品だからの原曲編集曲!
- 主人公選択式!
- 紅魔館の門番 紅 美鈴が主人公!?
- 戦闘サブキャラクターは自由に編成可能!
- 個人的ツボ!
良い点?:
良い点?:ロマサガ風作品らしいファストトラベルでMAP移動
そもそもがロマサガ風!
それ故にマップ間のファストトラベルが可能!

好きな場所(ダンジョンでも可)からマップ移動できるので緊急で回復の為に博麗神社に飛ぶことも可能!
移動関連については悪い点?の地形が解りづらい事が最大のネックかな?
良い点?:ボス戦に流れるTips要素
今作は戦闘がかなりシビアになっており、下手すると雑魚戦でも全滅します!
ボス戦では更に激しくなりますが、ある程度ターンが経過するとボス戦のTips(ヒント)が流れます。

初見で倒せなくても次回に向けて対策が練れるので、戦闘をシビアにした作品にはこういった機能は助かるのではないだろうか?
良い点?:往年のRPGよりも親切ではある?
一昔前のFF(近年のFFやってないので)とか幻水がそうですが、ボス戦直前にセーブポイントが用意されており…
この先にボスがいますよ!
というのが暗示されている作品があります。
今作では、マップ切り替わりポイントが赤く表示されており、その先でボス戦があるのを視覚的に確認可能!
さらに、三魔柱戦においては上記+回復ポイントも併設!
某Ⅳ 火のルビカン〇「さあ、回復してやろう!」
までのあからさまな謎の親切心はないですが、スペルカードのストックフルで戦うことが可能!
それでも今作は戦力&対策が整わないとやられる作品!

三魔柱戦においては戦闘直前にあるショートカットギミックを起動しておくと、負けた際の再戦がスムーズに行えます!
たぶん、敗ける事前提で開発陣考えてるのかな…?
どちらにしても、親切である事は間違いない。
良い点?:東方二次創作作品だからの原曲編集曲!
実際の所、私が東方作品触り出したのってココ1~2年くらいだったりします。(幻想のヴァルキューレ参照)
ですが、ゆっくり実況とかで…あ、この曲聴いた事ある!
という曲は今作でも編集されて流れます。
Bad Apple!!とか階層ごとの雑魚戦で流れたりしますね。
※原曲&曲名知ってるの少ないので他が言えない…
「ほうほう、この作品ではこんな感じか!」
そんな感じで楽しめるのではないでしょうか?
良い点?:主人公選択式!
霊夢・聖白蓮・紫・美鈴から主人公を選択可能!
物語は大きく変わりませんが、主人公毎で物語のメインキャラが違う作品。
序盤で仲間になるキャラが違い、そのキャラがメインキャラとして物語を彩ります。
- 美鈴の場合:妹紅・にとり・早苗・サニーミルク
- 霊夢の場合:魔理沙・妖夢・妹紅・空
更に、主人公毎で難易度も変わる仕様。(これは賛否分かれそう?)

例:美鈴の場合、専用装備:龍星の影響で攻撃力&防御力にボーナスが乗る
戦闘がシビアな作品であり、選択主人公により難易度が変わるのは頂けないかもしれない。
もしも推しキャラが高難易度タイプだったら?

東方作品のファンはその推しキャラで頑張ると偏見で想っているので頑張るしかないw
良い点?:紅魔館の門番 紅 美鈴が主人公!?
美鈴が主人公の作品なんて滅多にない!
私がこの作品をプレイする最大の理由がまさにコレ…
ただでさえ少ないパチュリー主人公作品よりも美鈴主人公作品なんてもっとないだろ!w

コレは東方二次創作作品。
好きなキャラでプレイしたい!
それが東方ファンではなかろうか?
※浅いファンが何を言うか感はあるが…
良い点?:戦闘サブキャラクターは自由に編成可能!
上述の物語上のメインキャラは変わりませんが、道中で仲間になった主人(戦闘キャラ)は自由に編成可能!
- どのキャラを連れ歩きたい?
- どの武器種、魔法の系統を上げる?
- どの式神(魔法系統)を装備する?
この作品はロマサガ系作品!
プレイヤーの自由な編成でプレイ可能!
ただし、全キャラが主人(戦闘キャラ)ではなく、推しキャラが式神(装備)だった…という事は残念ながらあり得るので注意!
そんなわけでサブ枠の主人(戦闘キャラ):
魔理沙・パチュリー・レミリア・妖夢・幽々子・永琳・妹紅・早苗・にとり・幽香・空・サニーミルク・映姫・萃香・小傘・魅魔・さとり・天子・ユキ・マイ
あと当然ながらスペルカードはキャラ固有の為、スペルカードやステータスによるキャラ格差は当然発生する…
推しキャラがいるかどうかで購入を検討するのもありかもしれない…
良い点?:個人的ツボ!

まとめ&今回の関連記事とオススメ
まとめ:
現在プレイ中
●私の記念すべき初プレイ東方作品
●ヴァンサバ系パチュリーメインゲーム!
●物語メインな不思議のダンジョン作品!
●2000年代がメインだった人が好きそうなノリの作品?
●パチュ☆活!(勢いだけで作ったアレ)↓
おわり






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